人手不足で辞めにくいバイトを今すぐ辞める方法と辞める理由まとめ

人手不足で辞めにくいバイトを今すぐ辞める方法と辞める理由まとめ

人手不足で辞めにくいバイトを今すぐ辞める方法と辞める理由まとめ

アルバイトを辞めるのは健全なお店でもなかなか言い出しにくいことですよね。

 

 

人手不足を常に問題としているアルバイト先ではなおさら「辞めさせてください」とはなかなか言い出せませんし、伝えても辞めさせてもらえない場合があります。

 

特にブラックバイトは一度目をつけられるとどんどん洗脳されていき、辞めにくく辞めにくくうまく誘導されてしまうので要注意です。

 

 

しかしいつまでもブラックバイトで働き続けることはあなたにとってマイナスにしかなりません。

 

ここは世渡り上手になるべきです。

 

 

というわけで人手不足だけど、どうしてもバイトを辞めたいと思った際にどんな方法があるのかを紹介します。

言い訳・理由付き!人手不足のバイトを今すぐ辞める方法12個まとめ

1. 学業のことを理由にする

アルバイトを辞めさせてもらえない人には、学生が多いのではないでしょうか。

 

しかし学生の本分は学業です。

 

アルバイトが忙しくて、学業がおろそかになってしまっている、なんて問題を抱えている人もいるでしょう。

 

 

特に大学生になると、レポート作成など、時間のかかる課題も多く出されますし、就職に関するガイダンスや、就職先からの連絡が急に来ることもありますよね。

 

せっかくの楽しい学生生活も、アルバイトが忙しくて自由な時間が作れない、なんて方もいるのではないでしょうか。

 

 

学業を理由にすることに関しては、成績や課題、または就職活動を理由に、やめさせてもらえるように伝えましょう。

 

 

アルバイトのシフトが多すぎて課題をする時間がなく、成績が下がってしまった。

 

このままでは進級も危うく留年しそうになってる、など、少し大げさに伝えた方がいいと思います。

 

 

実際バイトが忙しすぎて留年する大学生は多い現実もありますしね。

 

 

アルバイトをしながら成績がいい人もいるよ、といわれても、それは人によって違います。

 

しっかり自分の気持ちを伝えましょう。

 

 

2. 身内の不幸や家庭の事情と嘘をつく

家の事情を利用すると、とっても辞めやすいです。

 

例えば、親が入院して、どうしても親の面倒をみなくては、いけないと言うと、本当に辞めやすいです。

 

 

介護できる人が自分しかおらず、他の身内に頼ることも出来ない、家に一人にさせておくのも困難なので辞めさせて欲しいと伝えれば、頼れるのがその人しかいないのあれば仕方がないと思ってもらえる可能性が高いです。

 

ただ、どうしても介護が必要な時は休んでも良いからと説得されてしまうこともあるので、片時も目が離せない状態なので辞めたいとはっきりと伝えましょう。

 

 

もしくは祖父母の介護を親がしているが親だけでは人手が足りないので、バイトを辞めたいと申し出る方法もあります。

 

それでもおそらく引き止められると思うので、アルツハイマー型認知症で昼夜問わず徘徊をする危険性があり、近隣住民の方に迷惑をかけたり、車道に飛び出したりなど命の危険もあり24時間365日誰かが付いていないといけない状況なので本当に無理ですと申しでる。

 

それでも食い下がってくる様子ならば、警察沙汰になった際、責任とってくれるんですね?こちらがこれだけ言っても辞めさせてくれないならば仕方ないですね、この会話録音しておりますので、と少々強引に脅す形にすればたいていは辞めれます。

 

 

もしくは実家に帰らなければいけないと嘘をつきましょう。

 

 

他にも、親の家の仕事を手伝わなくてはいけなくなったなどの理由だと仕方ないと思われます。

 

親の介護や実家の手伝いなどの家庭の事情だと会社も上司も諦めてくれやすいです。

 

 

本当は嘘をつくのはよくないですが、人手不足のお店だと普通に言っても辞めさせてもらえないことが多いし、引き止められて辛いです。

 

嘘をついて辞めるのもアルバイトの立場ならアリだと思います。

 

 

また身内の不幸があれば、精神的にも追い詰められたなど、精神的な事を理由に辞めれる可能性もありますね。

 

介護や家の事情でと、身内にそういう事が起こったと聞けば流石に無理強いは出来ないのではないでしょうか。

 

 

自分の立場に置き換えて考えると無理やりは出来ない筈です。

 

それでも駄目なら余程な所だなと思いますね。

 

 

3. 引っ越しや留学で辞めなければいけなくなったという嘘をつく

引っ越しは有効な理由です。

 

通勤するのが厳しい位遠い所に行くとか、例え本当はそこまで遠くないとしてもです。

 

それで辞められた場合は出来るだけその後はその付近を出歩かない方がいいと思うので後々の事も考えて使わなきゃならない理由にはなると思います。

 

 

もしくは学生や若い方なら留学がかなり使いやすい理由です。

 

〇月○日に留学することが決まったからいついつまでに辞めないといけないと伝えれば引き留めようがないですからね。

 

もう行くことは決まってると決定事項として伝えることが大切です。

 

 

配偶者の転勤で引っ越さなければいけなくなったと伝えるのもかなり有効です。

 

配偶者の転勤を理由に退職すると、物理的に止めようがないため、ほとんど引き止められることはなく決められた日程までには必ず退職することができます。

 

 

4. 安静が必要な病気や、心身の状態になったと報告をする

これはいきなり嘘をつくには難しい案だと思うので前もってその様な雰囲気を醸しだしておく事がポイントになります。

 

そうすれば、確かに最近の○○さんは調子悪そうだったなとか思ってくれる人もいるかと思います。

 

 

診断書は完全なる嘘の場合は作るのは困難だと思いますが、ブラックバイトで勤務していて辞めたいのに辞められない、そんな状態なのであれば鬱状態にもなりそうだし診断も出そうですけどね。

 

 

私としては怪我や手術よりも精神的な理由がいいと思います。

 

怪我や手術は時が経てば治るケースの方が多い筈ですし、普通完治した職場に復帰しなければならないパターンになると思いますので。

 

 

私が雇う側の人間だとすれば精神的に異常がある人を職場にこさせるのは幾ら人手不足だとしても呼ぶのはちょっと抵抗があります。

 

万が一何か事件や事故、大事になる様な事があったらまたそれはそれで別問題として面倒臭いじゃないですか。

 

 

また診断書の提出を求められて実際は心療内科に通っていない、または通ってるけど診断書まではもらえない場合の対処法ですが、「次回持参します」とだけ申し出ておき、それ以降体調不良を理由に出社せず、相手方があきらめるのを静かに待ちましょう。

 

そのまま1ヶ月ほど待って相手が諦めたであろうタイミングで、欠席し迷惑をかけた旨を詫びる手紙とともに、退職届を郵送します。

 

 

郵送する際は実際に受け取ったことが証拠として残るよう、書き留め扱いで郵送します。

 

これで100%辞めれます。

 

 

5. 診断書を提示し、ドクターストップがかかったと報告する

診断書はブラックバイトを後味悪くなく、円満に辞めるにあたって非常に有効な書類と言えます。

 

人手不足であっても心身ともに支障をきたすような病気だと分かった場合、または医者から仕事をしてはいけないと禁止されてる場合は働くことは不能になります。

 

 

人手不足な状態が続くブラックバイトではストレスが溜まり、うつ病や適応障害などの精神疾患にかかる可能性も高いです。

 

もし本当に精神的にきてるなら実際にうつ病の可能性もありますし、心療内科に行って診断書をもらえないか検討してみることをオススメします。

 

 

精神疾患の診断書ですが、思っているより簡単に貰うことが出来ます。

 

病院によってはペーパーテストで診断したり、実際に話して診断をしたりと様々ですが、自分が今退職できずに困っている気持ちを少し持って書いたり話せばいいんです。

 

職場の状況もかなり激悪に持って伝えてください。

 

 

「会社に行くのが怖くて、人の顔が見れないんです」
「いつも仕事のことばかり考えてしまい、ストレスで眠れません。食欲もありません」

 

演技力も求められますが、ここまでしっかり言い切れたら、まず診断書は出るでしょう。

 

精神科よりも心療内科のほうが出してくれやすいです。

 

 

診断書は自分で書いてるわけではなく、医者が書く書類なので医者がこのように判断したという証拠になり、お金はかかりますが最も説得力のあるものとなります。

 

病気の状態で働かせるとなるとそれが明るみになった場合に会社が訴えられてしまうので、診断書でもって病気だから仕事を続けるのが困難だと伝える方法が人手不足で辞める場合に上司に納得してもらいやすいでしょう。

 

 

そして仮に上司が診断書を受け取らない・破り捨てるなどの場合、もっと上の機関であるすぐ労働基準監督署に相談しましょう。

 

しかるべき措置が会社にすぐ入ります。

 

 

6. 強気でオーナーに法律という言葉を用いて言う

法律では辞めたい日の2週間前から「辞めさせていただきます」と伝えていれば、辞める、辞めさせないというゴタゴタ無しにこっちの意思が優先で辞めることができます。

 

これはバイト、正社員に限らず労働者に認められた正当な権利です。

 

 

なので「法律では認められている」と言います。

 

こっちが少しでも弱気になると向こうは調子をつけていってしまうので、強気でこれら譲らない!と固い意思をもって言います。

 

 

それでも辞めさせてくれない場合は「弁護士等に相談する」と言えば向こうはビビるはず。

 

確実に辞めさせてくれるでしょう。

 

 

7. 知り合いに弁護士がいることをちらつかせる(バイト先が違法なことをしている場合)

ブラックバイトの多くは、違法なことをしています。

 

例)

  • 未成年を10時以降まで働かせる
  • 残業代を出さない、タイムカードを改ざんする
  • 深夜手当がつかない
  • 飲食店なのに従業員の検便を出さない

など

 

仕事中にバイト仲間に「知り合いの弁護士に聞いたらうちのお店違法だらけらしいよ。労働基準監督署に訴えたらどうなるかなー」などとわざとオーナーに聞こえるように話します。

 

そうやって弁護士の知り合いがいること、その弁護士にすぐ相談できる状況にいることをほのめかしておきます。

 

 

そのあとでオーナーに辞めさせてほしいと相談します。

 

ここで引き留められた場合、「弁護士の知り合いに聞いたんですけどアルバイトは法律上2週間前に辞める意志を示せば辞めれるんですよね?」と伝えればかなり効くでしょう。

 

 

それでも引き下がらない場合は「訴えますよ」と一言言えば一発KOです。

 

 

8. 労働基準監督署へ相談する

家庭の事情で辞めるとか色々な理由を説明しても上司が納得してくれない。

 

あるいは上司とも話をしたくないと思っている場合は労働基準監督署へ人手不足である深刻な状態を相談や報告するのも一つの方法です。

 

 

しかし、労働基準監督署へ直接相談したとしてもすぐに解決してくれるものではなく、またどんな風に深刻な状態であるか証拠を提示する必要があります。

 

証拠も無く、ただ人手不足だから辞めたいと訴えても、相手はどうすることも出来ません。

 

 

労働基準監督署へ相談する場合は辞めることが出来ないくらい深刻な状態である証拠、例えばタイムカードや勤務表、実際の勤務時間を記録したメモやノート、もともとこれだけの人数がいないといけないのに今はこれだけしかいないという実態、一人一人の業務量が分かるデータなど具体的にどういった状態なのかを示すものが必要となります。

 

自分で直接上司に相談することが難しかったり、相談しても門前払いを食らってしまうといった状態になった場合は第三者の力を借りることも有効です。

 

 

9. 親、または退職代行サービスを利用する

気の弱い人などは自分から言い出しにくかったり、引き留められたりした場合結局辞められずにそのまま働き続けてしまうという場合が多くあります。

 

 

まず親を頼れる場合は親に相談するのも手です。

 

親にバイト先にきてもらい、店長を説得してもらいます。

 

 

親を頼れない場合、退職代行サービスというのを利用する方法があります。

 

少し費用がかかってしまいますが100%辞めることができるので自分の意思をそのまま相手に伝えていただけます。

 

 

ブラックバイトの場合最後の月の給料がもらえなかったり、というトラブルも多いですし、それを伝えるのもなかなかできないことが多いです。

 

そのようなトラブルも退職代行サービスなら気兼ねなく解決してくれます。

 

バックレたいけど給料もらえない可能性が高いとか、損害賠償すると脅されてるとかの場合はこの方法が有効です。

 

 

10. 2週間以上前に○日までに辞めると伝えておきその日から行かない

2週間以上前に「辞める」という意思を見せ、それでも辞めさせてくれない。もう何も術がない…!という状況になってしまったら、もうアルバイト行きません。

 

「辞めます、○○日からここにはもう来ません」と伝えて終わりです。

 

電話がかかってくるかもしれませんが、「すでに辞めるという意思は伝えてあるはずですので、アルバイトには行きません」と言ってその電話をそっと切りますね。

 

 

この方法は従業員の方に迷惑をかける方法です。

 

なぜなら自分の分のシフトが入っていないため人数が足りないからです。

 

自分が入っていないことで上手くお店が機能しないかもしれません。

 

忙しくて大変かもしれません。

 

 

なのでもし自分に代わって入ってくれる方がいるのであれば頼みましょう。

 

でもまぁ、いなければしょうがないです。

 

それはお店の責任者である店長の責任ですから。

 

 

一応、こちらも2週間前に辞める意志を伝えていればバックレにはなりません。

 

 

11. 退職届を書いて郵送する

ちゃんと言って、意思も伝えた!でも辞めさせてくれない!

 

その時は退職届を書いて封筒にinしてアルバイト先に送りつけてしまいます。

 

「内容証明郵便」or「配達証明」で送るのがオススメとされています。

 

 

配達証明は、その退職届をちゃんと配達したことを証明するものです。

 

これがあれば万が一訴えられても、確かに送りました!と証拠をもって言えるので安心です。

 

 

内容証明郵便は内容が正しい、誤っているかは置いといて、その郵便物の内容と、誰が誰に送ったのか分かるものです。

 

これら日本郵便さんが証明してくれます。

 

 

その郵便の内容を差出郵便局が保管し、誰が誰に送ったのかを5年間ほど記録しておいてくれるものです。

 

 

この二つでしたら、訴えられたとしても安心ですね。

 

また、全国にあるチェーン店では退職届のフォーマットがあるそうですので、それを利用して届けてもらうのも一つの手ですね。

 

 

12. 最終手段、無断欠勤やバックレ

できれば上記の○日までに辞めると伝えてその日から行かない方法や退職届を郵送する方法をとってください。

 

こちらはもう1日ですら耐えられない、という場合の最終手段です。

 

 

バイト先との連絡を絶ち、もうバイトに行きません。

 

シフトが入ってようと無視です。

 

 

ただし、バックレた場合、最終月の給料がちゃんともらえるかどうかは保証できません。

 

 

心配ならバックレる前からシフトを減らして万が一もらえなかったときの損失を減らすことをオススメします。

 

まぁ給料あげないのは完全に違法なのでもらえるケースがほとんどですけどね。

 

 

バックレは社会的に悪いことではありますが、ブラックバイトはバイトを人間扱いしてないからブラックバイトなんです。

 

そんな奴ら相手に社会的に筋を通す必要はありません。

 

 

目には目を、歯には歯を。

 

どうしようもない時は「逃げる」のも、人間としてやむを得ない手段の1つだと思います。

 

 

そこが大手の企業で、次の就職が心配…となったとしても、事情を話せば納得してくれる所も少なくありません。
(事情をお話しても分かってもらえない、採用されないとしても、聞いてすらくれない場合は、その企業もブラックな可能性があります。)

バイトを辞めるなら早ければ早いほどいい

ブラックバイトは、本当に人手不足ですが、辞めていく方も本当に多いから、辞められないということはありません。

 

 

でも辞めるなら、1日でも早いほうが辞めやすいです。

 

長くいればいるほどお店の中で重要人物になってしまい辞めにくくなります。

 

 

実際に1日で辞めたという人も多数います。

 

無理だなーと思ったら、一刻もはやく辞めたほうが辞めやすくてよいです。

 

 

学生なら我慢・忍耐の大切さを学校で教わったかもしれません。

 

そういう考え方に洗脳されていると、あなたもブラックな環境に耐えられない=根性なしだと思ってしまうかもしれません。

 

 

しかしアルバイトは無理して働くのはよくありません。

 

バイトを酷使したいだけのお店で長く働くことはただただあなたの人生をむしばむだけなのです。

 

 

あなたにはアルバイトよりも重要なことが必ずあると思います。

 

無理だなーと感じたら、1日でも早く、辞めたいことを伝えましょう。

 

 

特に飲食業界はブラックが多いから、アルバイトをすぐ辞める人も多数います。

 

アルバイトなんだから、深刻に悩まずに気軽に辞めましょう。

 

そして他を探していきましょう。

どんなに辞めにくい状況でも無理矢理でも辞めることが大事

ブラックバイトは何をどうしても、そう簡単には状況は変わりません。

 

辞めるのがいちばん自分のためになります。

 

自身を苦しめる場所に、お金をもらうためという理由だけで居続ける必要はありません。

 

 

状況次第では「嘘も方便」です。

 

しっかりと話し合って、その上で辞めたいというならば、伝えたいことをバイト先にしっかり思いのまま伝えることも必要かもしれませんが、なんと言っても相手は「ブラック」です。

 

自分を守ることを最優先に考えましょう。

 

 

そのためには、嘘をついても良いと思います。

 

バイト先、職場、あなたが働く場所はこの世界にいくらでもありますから、苦しい場所に居続けなくても何の問題もありません。

 

そして、ブラックバイト先も、あなたがいなくても大丈夫です。

 

 

この記事に実際に辞めにくいバイト先を無理やり辞めた人の体験談をまとめたのでこちらも参考にしてください。

 

なかなか辞めさせてくれないバイトを無理やり辞めた人の体験談まとめ

まとめ

以上、辞めたくても人手不足でなかなか辞めれないバイトを今すぐ辞める方法と辞める理由を解説しました。

 

 

人手不足のバイトを辞める場合は自分が辞めたい本当の理由に、少しおおげさな付け加えをすることが重要です。

 

 

それでも辞めさせてくれず、自分の体がぼろぼろになる前にそんなアルバイト先からは逃げてください。

 

バックレることはできればしたくはないですが、理由を聞き入れてもらえない場合はやむを得ません。

 

 

しかしそれは気が引けるという人は、きちんと2週間以上前に「辞めさせていただきます」とはっきり伝えてその日から行かなければいいのです。

 

 

それでも辞めれない場合は労働監督署に連絡したりなど、法的措置を行ってもらうこともできますし、それは残されたメンバーのためにもなります。

 

 

アルバイトばかりに時間をとられると、学業やその他のことがおろそかになってしまいます。

 

ブラックなバイトに人生台無しにされるのはごめんですよね。

 

どうかみなさんが豊かな生活ができるように、願っています。